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フクダ不動産

ピアッツァコート郡山駅前 ビアンカ・情緒溢れる城下町に贈る97家族のライフステージ、「近鉄郡山」駅前に誕生!!

ピアッツァコート郡山駅前ビアンカ    
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設備・仕様

 

毎日を安心して暮らしていただくために、細部までこだわった基本性能

 

確かな技術と構造へのこだわりが、耐久性の高い頑強な建築物を実現します。

いまを快適に暮らし、いつまでも安心して住み続けるための品質を維持する構造・仕様、快適性と安全性にこだわって信頼いただける住空間を創造します。

大切な住まい、そしてかけがえのない財産でもあるマンションを見えない所から支え続け、ご家族の笑顔が溢れる住まいを、

確かな基本性能と構造でお届けします。

 

充分な戸境壁厚を確保

住戸間の戸境壁は、約180mm厚を確保し、必要な強度・耐久性を確保。また遮音性にも配慮しています。

 

 

 

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強固に建物を支える杭基礎

地下にある支持層に合計36本の杭を打ち込み、建物を強固に支持。杭は、支持力をより高めるため先端部の直径を約1.8~2.5mに広げた拡底杭(一部除く)を採用しています。

 

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強度を高める構造柱の帯筋

構造柱の帯筋には優れた安定性に加え、せん断力に対して強い溶接閉鎖型せん断補強筋を採用しており、地震時に粘り強さを発揮します。

 

 

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耐久性を高めるコンクリートかぶり厚

構造体の耐久性を保つためには、鉄筋の表面を覆っているコンクリートの厚み(かぶり)を適切な厚さで確保することが効果的であるとされています。そこで、コンクリートのかぶり厚を約40~50mmを確保しています。

 

 

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建物の強度と耐久性を高めるダブル配筋

妻側の外壁、戸境壁など本体構造壁の鉄筋は建物を格子状に組み上げる工程で鉄筋を2重に組むダブル配筋を採用。シングル配筋と比べ、高い強度と耐久性を実現します。

 

 

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強度の高い安心の耐久コンクリート

構造躯体の耐久性を高めるため、柱・梁・床スラブ等の主要構造部についてコンクリートの耐久設計基準強度を27?36N/m㎡に設定しています。またコンクリートの耐久性を高めるため、セメントの重量に対する水の重量の割合を55%以下に設定しています。

 

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屋上・住戸外壁に快適さを高める断熱材

屋上は約50mmの断熱材の上にアスファルト防水を施し、最下階住戸のスラブ下にも断熱材を施しました。屋上・最下階のスラブ下は外断熱となり、日射・外気の影響から躯体保護の効果も高めています。

 

 

 

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強度と断熱性にも配慮した外壁

外部と接する壁には、150~220mmの厚さを確保しました。さらに、25mmの厚さでウレタンフォーム(断熱材)を吹き付け、空気層を挟んで約9.5mm厚のプラスターボードを貼り付けることにより、住まいを傷める結露などを防ぎ、優れた断熱性能により、省エネ効果も実現します。

 

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避難路を確保する耐震枠付玄関ドア

地震で建物に歪みが生じても、ドアの開閉ができる耐震ドア枠を各住戸の玄関に採用。万一の場合にも退路を確保してスムーズに避難できます。
クリアランスを設け地震による変形を吸収し、ドアが開放しやすくなります。

 

 

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開口部補強

開口部(一部出隅、入隅部の開口部は除く)の四隅の部分は乾燥によってコンクリートが収縮する時に発生する力や、地震の際にかかる力が集まりやすく、他の場所に比べると構造上ひび割れが発生しやすくなっています。そこで四隅に補強筋やメッシュ補強筋を追加することで、ひび割れに対する補強効果をはかっています。

 

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点検が容易な二重天井構造

住戸内の遮音・断熱性を考えて、天井部分は二重天井構造を採用。配線などの取り回しが容易で、将来の点検やリフォームの際にメリットがあります。

 

 

 

 

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生活音に配慮したフローリング

なめらかなフローリング床の施工には、床スラブの表面をできるだけ均一に仕上げることが不可欠なため、スラブ施工後にモルタルによるレベリングを実施。また玄関・洗面室・浴室・トイレを除く住戸フロアは複層フローリングで構成(一部除く)。下地部分の施工にも配慮し、床部分の遮音性を高めています。

 

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断熱性を高めるLOW-Eペアガラス

開口部には、2枚のガラスの間に空気層を設けることによって、高い断熱性を発揮し省エネルギー効果も認められている複層ガラスを採用。ガラス面の結露の発生も抑えます。

 

 

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静かな暮らしを守る防音サッシ

より静かな室内環境を実現するために、JIS規格のT-1レベル(25等級)のサッシを採用し、外部騒音の侵入を軽減しています。(一部除く)

 

 

 

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グラスウール・遮音シート

住戸内すべての排水立管にはグラスウールと遮音シートを施し、遮音効果を向上。静かで心地よい暮らしに配慮しています。

 

 

 

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サヤ管ヘッダー工法

給水・給湯管にサヤ管ヘッダー工法を採用。樹脂管の為、サビが無く、配管の端以外は接続箇所が無いので、水漏れが発生しにくい特徴があります。又、将来のメンテナンスや点検も容易です。

 

 

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小梁不要の中空ボイドスラブ工法

主な床スラブには小梁のいらない中空ボイドスラブ工法を採用。天井がすっきりフラットになって圧迫感がなく、また間仕切り壁を容易に変更できるというメリットもあります。
(一部除く)

 

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効率の良いアウトポール設計

柱を部屋の外に出すことで、デッドスペースを少なくし、すっきりとした室内空間を実現しました。家具のレイアウトもしやすくなります。(一部除く)

 

 

 

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暮らしを見守る先進のセキュリティシステム

 

個々のライフスタイルを満喫するために採用された防犯対策の数々は、安全を支える先進のセキュリティシステムとなっています。

 

 

トリプルセキュリティシステム

 

 

 

 

綜合警備保障ALSOKガードシステムを採用(24時間遠隔監視システム)

 

いつまでも住む方が安心して暮らせるよう、綜合警備保障のALSOKガードシステム(24時間遠隔監視システム)を採用。365日・24時間のオンライン警備体制でいつでも安心・安全なマンションライフを見守っています。住戸内に設置された各種センサーが火災・ガス漏れ・非常を感知すると、オンラインによって綜合警備保障ガードセンターへ通報。状況に応じて警察・消防・ガス会社などの緊急連絡先に連絡。各住戸を個別に監視しているので、万一の際の異常発生住戸の特定も容易です。

 

 

 

 

安心・安全・快適性に配慮

 

 

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※掲載の完成予想図は施工上の都合等により、建物の形状、色調、植栽、調度品等に変更が生じる場合がございます。予めご了承ください。

大和郡山市の中心区「近鉄郡山」駅徒歩2分、公共施設や商業施設が集積する大和郡山市の中心に暮らす利便性と、悠久の歴史が薫る郡山城跡をはじめとした、

美しい四季とともに暮らす歓びを享受できる豊かな住環境が広がります。
駅前にありながら、喧噪から離れた閑静な住宅街に誕生する、ピアッツァコートシリーズ "ピアッツァコート郡山駅前ビアンカ"